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留学したいなと漠然と思っていても、様々な不安や心配が足踏みになってしまって、なかなか決意できない・・・。
ライトハウス留学センターのカウンセリングは、こんな不安や疑問を解決することからはじまります。

悩んだらまずはカウンセリング!こちらのページや、FAQで紹介されている以外にも、どんなことでもお尋ねください。

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お悩み相談の例はこちらからご覧いただけます。

一人で留学が心配

確かに初めての一人での留学は不安が多いものです。

友達はできるかしら?ホームステイの家族とうまくコミュケーションが取れるかしら? 学校にはついていけるかしら?バスの乗り方はわかるかしら?など様々な心配が頭の中をよぎります。

ビクトリアは街の雰囲気自体が他の都市に比べ非常にフレンドリーです。 街中で地図を広げているだけで声をかけてくれる人も多いです。 街の規模も大きすぎず小さすぎずで、初めての留学にはぴったりの場所といえるでしょう。

またライトハウス留学センターではご到着後1週間以内に「現地生活オリエンテーション」を個別に開催し、 これから始まるカナダ生活へのお客様のご不安を取り除きます。

この時点で解決できてない心配ごとがあれば、どんどんお尋ねください。

オリエンテーションについて

一人での留学が心配と思われる方は、ホームステイ先に日本人がいる家庭を選ぶという案もあります。

到着してすぐはなかなか思うように英語が話せず、家族の言っていることもよくわからなければ、 自分の思っていることも遠慮してしまって伝えられなくなりがちです。

ホームステイ先に日本人がいればステイ先への悩みを共有できたり、一緒に要求を伝えたり、日本人同士英語を話すことで緊張しすぎず英語環境に入っていけるでしょう。

ホームステイは最初の3ヶ月という人が多いので、日本人同士つるんでしまうということを気にしすぎる必要はありません。

英語を話すという姿勢は自分次第です。日本人同士でも英語で会話をする努力をするとよいでしょう。

ホームステイ先のご紹介

英語が全くできないけど大丈夫?

日本人は中学3年間・高校3年間必修で英語を勉強しています。また日常会話には中学英語が使えれば問題ないとされています。
中学校の教科書がまだある人は復習してみましょう。

また、ビクトリアの語学学校のレベルは初心者レベルからありますので、 「すっかり英語をわすれてしまった」という人も自分のレベルにあったところからスタートすることができます。

「それでもついていけない」という場合は、ビクトリアにある英語塾(日本語の話せるカナダ人講師が、英語と日本語でレクチャーをしてくれる塾。個人指導も可能)も併用できます。

英語はいつから始めても遅すぎるということはありません。 できれば出発前までにできる限りの英語力をつけておきたいものですが、中々難しいのが現状です。

到着後の努力と自分の姿勢次第で飛躍的に英語力を伸ばすことが可能です。ライトハウス留学センターは到着前の不安は迅速に解決、ご到着後はお客様のすぐそばでしっかりサポートいたします。

お金があまりないんです…費用はどのくらい?

留学に必要な費用はいったいどれくらいでしょうか?難しく考える必要はありません。 せっかくがんばって貯めた費用ですから、無駄な手数料やサポート費用に費やさず、自分の滞在をより満喫するために賢く節約留学。これからは節約留学の時代です。以下は簡単な目安です。

留学資金節約のコツ
1ヶ月の通学・滞在に必要な資金の目安
費目 カナダドル 日本円(※) 備考
学校授業料 CN$800-$1,200 ¥81,000-¥122,000 受講コース・期間による
ホームステイ滞在費 CN$650-$850 ¥66,000-¥87,000 朝・夕食付の場合
バス定期券 CN$75 ¥7,700 エリア内のみ有効
交際費・雑費等 CN$200-$300 ¥20,000-¥30,000 ランチ代・学用品代・日用品代など
医療保険費用 CN$60-$150 ¥6,000-¥15,000 ライトハウスで加入の場合
合計 CN$1,785-$2,575 ¥180,700-¥261,700
渡航の準備などで1回限り必要な資金
費目 カナダドル 日本円(※) 備考
航空券往復 ¥80,000-¥200,000 出発時期・滞在期間による
ビザ申請料

(学生ビザの場合)

CN$125 ¥12,500 大使館へ支払う一律料金
ホームステイ手配料 CN$200 ¥20,000 ライトハウスのHS紹介利用の場合
その他準備費用 各自 各自 旅行準備など
より大雑把な目安
資金 滞在可能期間
約30万円 1ヶ月間の留学+ホームステイ
約70万円 3ヶ月間の留学+ホームステイ
約120万円 3ヶ月間の留学+ホームステイ

またワーキングホリデービザを取って1年間の滞在をする場合、現地で働くことができるため資金を補いながら生活することができます。 学校に行かない場合は必要なのは生活費用のみとなりますので、必要な費用は画然に安くなります。
1年間滞在しなくてもよいので、学生ビザの代わりに取得するというアイデアもあります。 ただし、フルタイムで学校に行ける期間は半年までと決まっており、また働く目的のみでビザを取得してはいけないことになっています。
ワーキングホリデーは文化交流を主な目的としていますので、ボランティアやインターンシップなどに挑戦してみるのもよいでしょう。 帰国が近づいてからTOEIC取得のために学校に行くのもよいアイデアでしょう。
ワーキングホリデーは30歳以下の人のみが一生の内に一度しか取得できないので、よく考えて取得しましょう。

学校の手続きは?

全て英語で書いてある書類、ホームページ、英語でのやり取りは心配です。 自分がよく理解していない状態でサインすると、後々大変なことになる場合もあります。

学校の手続き代行もライトハウス留学センターなら無料。安心してすべてお任せください。

ライトハウス留学センターはなんとなくだった留学への憧れを形にするために、 決定からご到着までのご質問・お問い合わせにお答えしていきます。 お申し込みまでにはお客様の不安や心配は全て解決しているはずです。

学校申請手続きの詳細について

知っている人がいない・・・

初めての留学でも2回目以降であっても、知らない土地、ましてや海外へ行って生活するのは誰でも不安なものです。

ライトハウス留学センターはお客様の現地生活でのそんな不安を解決できるように、アクセスしやすいダウタウン中心にオフィスを構えています。
大規模エージェントにはないきめ細かいサービスとフレンドリーさで、いつでも自由に来てもらえる居心地の良い空間を常に目指しています。
またイベントも随時予定中ですので、お気軽に参加いただき現地での友達をどんどん増やしましょう。

ライトハウスのオフィスについて

またホームステイ先も全て自社手配の家庭です。

異国の文化に興味を持ち、お金の為だけではなく、人柄や国際交流を中心にしていることに重点をおいて家族探しをしています。

一軒一軒訪問し、直接お話しした上で基準にあった家庭のみを採用しておりますので、滞在初日からストレスを感じることなく生活していただけます。
またご希望の方には日本人のステイしている家庭やホストマザーが日本人の家庭をご紹介させていただきます。

ホームステイ先のご紹介

住むところは大丈夫?

初めての留学にはホームステイをお勧めしますが、理由があってシェアルームやルームレントをご希望の方は当社よりご紹介いたします。 ホームステイと同様に自社管理の家庭のみなので安心です。

また、最も費用のかからない方法をと思われる方はユースホステルに最初の1週間ほど滞在され、その期間に現地でシェアルームを探される方法をお勧めします。

学校のお申し込みをされた方には、ユースホステルの予約や、現地でのシェアルーム探しのお手伝いも無料で承ります。その後は実際の部屋を自分で見学しに行き、気に入れば契約という形になります。

ホームステイ先のご紹介

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