留学の基礎知識

エージェント手数料の仕組みを大公開!

留学費用の内訳比較

留学費用の内訳比較

申込金・日本オフィスでの諸費用:3万円から30万円程度

日本でのサービス・カウンセリング・保険や航空券の手配・また出発前の英語レッスンやオリエンテーションを受けるために支払う費用です。
東京や大阪から、時には何時間にも及ぶカウンセリングの電話。実際にカウンセラーが相談にのってくれる全国各地のオフィス。 資料請求すると山のように届く、立派なカラーのパンフレット。
サービスをうけているときは「無料」と説明されていたとしても、もちろん会社としては莫大な経費がかかるものです。 契約後にこれらの経費は違った名目で請求されることになります。
ライトハウス留学センターにはカウンセリング・出発までのサービスは全て無料。
もちろん、立派なパンフレットも英会話レッスンもありませんが、 何にどれだけ支払っているのかわからない不透明な料金は一切ありません。

ビザ申請サポート料:3千円から3万円程度
ビザの申請のお手伝いにかかってくる費用です。
エージェントによっては大使館との書類のやりとりを完全に代行してくれる場合もありますが、その分料金は高くなります。
しかし、書き方や手順さえわかれば、たとえ英語が少々苦手でも個人での申請は難しいものではありません。 人任せにしてしまわず、手伝ってもらいながらでも自分でやりとげることで英語に対する自信もついてきます。
ライトハウス留学センターはビザ申請もがっちり無料でサポート。一見面倒に見えるビザ書類ですが、書き方も申請方法も丁寧にアドバイスいたします。もちろん何度でも無料。

現地サポート料:3万円から30万円程度
現地24時間緊急連絡サービスや空港送迎など現地ステーションの利用するために支払う費用。
到着後不安なのは誰でも同じですが、一般的なエージェントでは期間に応じて高額のサポート料を請求されること場合が多いです。
また「無料」と銘打ってあっても、無料サービスがかなり制限されているところも少なくありません。 オフィスに行くのは無料でも、銀行口座や携帯の申し込み、SINナンバーの取得同行、24時間サポートなどが有料だったりもします。

ライトハウス留学センターでは、基本的に現地でのサポートは全て無料。
オフィスにご用意しているサービスや困ったことの相談はもちろん、銀行口座も携帯も無料で同行。24時間の緊急連絡も受け付けます。 一部空港送迎・ホームステイ手配など有料のオプションもございますが、利用したい場合だけそのつど請求されるので金額に不明瞭な部分もありません。
無料サービスの詳細・オプションのご案内はこちらをご覧ください。

学校手配料:3千円から10万円程度
学校の申し込み代行にかかる手数料です。
通常、学校手配にかかわる諸経費は、学校からの委託紹介料でまかなわれる(※次ページをご覧ください)ため手数料は必要ないのが当たり前なのですが、この手数料をお客様に別途請求したり、正規の授業料に上乗せして請求したりするエージェントがあります。
これも申込金などと同じく、会社の経費として使用されることとなります。

ライトハウス留学センターはもちろん学校手配も全て無料。
学校がお客様名義で正式に発行する請求書原本をお送りしますので、授業料への上乗せなども一切ありません。

ホームステイ手配・滞在費用:手配料3万円―10万円程度 滞在費への加算が月1万円から3万円程度

ホームステイの手配料、また月々のホームステイ料金はクリアに説明されていますか?
日本のエージェントにお申し込みをされる場合ホームステイ月数+手数料をまとめて支払うことが多いようです。 そのため明細が不明瞭だったり、途中でステイ先を変更したくなってもできないという可能性があります。
また、月々の滞在費は家族が実際に受け取っている額に上乗せされていたり、あっせん手数料が学校手配や現地エージェント手配の倍以上ということもあります。
ビクトリアに住む家庭に支払う、一般的なホームステイ料金の相場は、一ヶ月$850~$900程度。 それ以上の請求がある場合には過度に請求されている部分について聞いてみる必要があるかもしれません。
ライトハウス留学センターのホームステイは200ドルの手配料をいただきますが、 その分自信をもってお勧めできる自社契約、お金の目的だけでホームステイを受け入れしていない厳選したファミリーのみをご紹介いたします。
この手配料には、ファミリー決定までの斡旋手数料のほか、アフターサービスの料金も含んでいます。
また月々の滞在費はステイ先のファミリーへ直接支払っていただきますので、料金の上乗せもありません。

知ってしまえばなるほど、と思える内容ですが、それではどうしてこれらの手数料をお客様からいただかず、 ライトハウス留学センターが大手留学会社と同等以上のサービス提供ができるのか疑問に思われる方もおられるかと思います。
では次に、学校からの委託料についてお話します。

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